SendSignal β
文章を外に出す前に、危ない箇所を AI が見つける。
文章を外に出す前に、危ない箇所を AI が見つける。
URL を知っている人だけが見られます(検索には載せません)。 消すときはこちら(履歴にも残しています)。
加工していません。行を押すと、どの文が・なぜ・どれくらい危ないかが出ます。 下の 5 件は、132 の文章で測りながら作った判定の一部です。
「例」の 04(来店客のレシート写真と居住地)には、禁止語がひとつも入っていません。 それでも 投稿中止(Risk L3)になります。
「危険ですか」と一度に聞くと「危険です」としか返らない。集団をまとめて否定していないか、根拠のない断定はないか、と細かく分けて聞くので、どの観点で引っかかったかが出る。
炎上は「小さな問題がたくさん」ではなく「致命的な問題がひとつ」で起きる。だから足し算しない。
TypeSafe AI の Jev。文章は作らず判断だけを返すので、もっともらしい説明を生成しない。速く、安く、同じ文章には同じ答えが返る。
132 の文章で測りながら作りました。うち半分の 67 件は、止めてはいけない投稿です。 災害時の無料開放の案内、出典つきの数字、非を認めた謝罪文。危ない語に見えて危なくないものを 通せるかどうかを、危ないものを止められるかと同じだけ測っています。 判定を直すたびに全件を測り直し、外れた分は記録に残しています。
この端末にだけ保存しています。別の端末には出ません。
まだありません。判定するとここに残ります。
そのまま入力欄に貼るだけ。登録も招待コードも要りません
1 日 10 回を 30 日ぶん、まとめてお渡しします。日ごとの上限はありません
いまは β 版です。
メールアドレスだけで始められます。先着 100 名までは、申し込んだその場で 300 回ぶん(30 日間有効)お渡しします。
使ってくれる方が増えるほど、判定の精度を上げ、できることを増やしていきます。
応援していただけると嬉しいです。